《材料》
のり大判 5枚
アーモンドやカシューナッツ 半カップ
ごま 半カップ
塩 小さじ1
《作り方》
ナッツとごまをフライパンで軽く炒り、冷ます。
フープロやミキサーでちぎったのりとナッツとごま、塩を加えて砕く。ちょっと粗い方が美味しいです。
密閉容器に入れて冷凍庫で保存すると、パリパリカリカリ感が保たれます。
写真は黒ごまですが、白ごまの方が癖がないかなと思います。
ここに煮干しを半カップ加えても美味しいです。
ずぼら料理でも体に優しい
安心 × 簡単 × 時短
砂糖・小麦粉・添加物を使わないレシピ
《材料》
のり大判 5枚
アーモンドやカシューナッツ 半カップ
ごま 半カップ
塩 小さじ1
《作り方》
ナッツとごまをフライパンで軽く炒り、冷ます。
フープロやミキサーでちぎったのりとナッツとごま、塩を加えて砕く。ちょっと粗い方が美味しいです。
密閉容器に入れて冷凍庫で保存すると、パリパリカリカリ感が保たれます。
写真は黒ごまですが、白ごまの方が癖がないかなと思います。
ここに煮干しを半カップ加えても美味しいです。
《材料》
お肉500gに対して
りんご1個
セロリ10センチ2本
にんにく 2かけ
ナンプラー・フィッシュソース 大さじ3
ごま油 大さじ3
いりごま 大さじ2
作り方
ごま以外の材料をミキサーで混ぜてすりおろし状にする
肉をそぎ切りにして、1と混ぜて一晩寝かせる
フライパンで焼くときはくっつくのでこちらのライブを参考にしてください。https://www.facebook.com/sachiko.marchand/videos/10156891779497195/
作り置きしておく場合は、1番寝かせたら冷凍庫へ。使う前日に冷蔵庫に戻して自然解凍して焼いてください。
《材料》
(18センチのパウンド型)
バナナ 2本
アーモンドミール 2カップ半 500ml
ココナッツオイル 半カップ 100ml
卵 2個
デーツ種無し 一握り
ベーキングパウダー 小さじ1.5
オプション:ナツメグ、シナモン、クローブなどをお好みで入れても
材料は混ざりやすいように室温に戻します。カチカチのココナッツオイルは柔らかいくらいに温めてください。
《作り方》
オーブンを180度に予熱して、型にベーキングシートを敷いておく。デーツを刻む。
ミキサーの中に卵、バナナ、ココナツオイルを入れ蓋をして混ぜる。
2にアーモンドミールとベーキングパウダーを投入、蓋をしてさらに混ぜる。混ざりにくい場合は、小刻みにミキサーのスイッチを入れたり切ったりしながら。
最後に刻んでおいたデーツを入れて混ぜる。お好みで、ここでスパイス類を加えても。
生地を型に流し込んで、ヘラで横に寄せるようにならす。予熱したオーブンで60分焼いたら出来上がり。
《材料》
サーモン 500g
昆布 サーモンを包める程度(できれば両面包める程度
美味しい塩 小さじ半分
お酢 大さじ4
《作り方)
1. サーモンに塩を強めにふり、10分ほどおく。するとこんな感じで表面に水分が出てきます。これで臭みを取るのです。
2. 昆布をよく洗い、お酢につけて戻す。
3. サーモンの塩を洗い落とすようにお酢をかける。そしてキッチンペーパーで水分をよく取る。
4. サーモンの表面を覆うように昆布を乗せる。
5. ラップで包み、2日寝かせる。
6. お刺身のように盛り付けてもよし。カルパッチョのようにお皿に広げてもよし。酢飯に乗せて昆布締め丼や昆布締めちらしにしてもよし。
芳醇な香りと、とろける舌触りが思わず唸ってしまうのです。
生姜醤油、ガーリックオイルと醤油、大根おろしと酢醤油などが合います。
サーモンは見栄えがいいのでパーティーに向いていますが、サーモン以外にも、鯛(snapper)、こち(flathead)などの癖のない白身魚でも美味しくできます。
大して手間もかからないし、材料も少ないのに、持ち寄りにラップしたままの昆布締めを持っていったとしてもその場でスライスしているだけでめっちゃWOW!!
オススメです。
《材料》
ラムレッグ 骨つき 1.5kg
ローズマリー 1本(ローズマリーとタイムはプロバンサルハーブとして混ざっているものでも可)
タイム 5本
にんにく 2かけ
美味しい塩 小さじ1
ココナッツオイルまたはバター 大さじ1
+
手に入る季節の根菜 (オーブントレイに敷き詰められる程度)
美味しい塩 少々
ココナッツオイルまたはバター 大さじ1
+
オリーブ種無しオイル漬け オリーブのみで1.5cup(オーガニックの自然なものにしてください)
にんにく 半欠け
ケッパー 大さじ1
アンチョビ 3枚
オリーブオイル 3/4cup (つけてあったオイルで可)
+
レッドチリ(長いもの)4本
コリアンダー ザクっと刻んで半カップ
にんにく 半欠け
オリーブオイル 半カップ
お酢 大さじ1
塩 小さじ1/4
《作り方》
※ラムと根菜のロースト
ラムにフォークを使ってたくさん穴を開ける(味が染み込むので)
塩、みじん切りにしたハーブ、すりおろしたにんにくをよくすり込む
オイルをよく揉み込みこむ
根菜を一口大に切り、オイルでよくもみ、ラムと一緒にオーブントレイへ
根菜の部分に軽く塩を振ると旨味がでる
500gあたり180度で40分の計算で、常温にしたラム・根菜のトレイをオーブンで焼く
4の工程まで前日に仕込むことが可能。その際に冷蔵庫で寝かしてすぐに焼くと、冷たいので焼き時間が変わってしまいます。
焼く前1時間くらい室温に戻して置くことをオススメします。
※タプナードソース(残ったら冷蔵庫で1ヶ月保存可能)
オリーブ、にんにく、ケッパー、オリーブオイルをミキサーで混ぜて粗いピューレ状にする
お好みでアンチョビを入れても可
※チリソース(残ったら冷蔵庫で2週間保存可能)
コリアンダー、チリをざく切りにし、ニンニク、オリーブオイル、酢、塩とミキサーでピューレ状にする
《材料》
豚の三枚肉 1kg
白ワイン 1本(安いもので大丈夫)
ローリエ 2枚 タイム10本
塩 小さじ1
ニンニク 5かけ
玉ねぎ 2個
《作り方》
豚肉を4センチ程度の大きさに切る。この時一部の脂を炒める用に取り分けておく。切った豚肉を塩でよく揉む。
玉ねぎをスライスし、にんにくは軽くつぶしてからスライス。
脂の一部を鍋の底で溶かし、にんにくも加えて香りを出す。
3に玉ねぎも加えてさらに炒める。色が変わったら取り出しておく。
肉の脂を下にして鍋に入れ、色が変わるまで炒める。コショウ少々とタイム、ローリエを加える。
玉ねぎとにんにくを鍋に戻し、白ワインを投入。蓋をして蒸気を閉じ込め強火で加熱、沸騰したら弱火で2時間コトコト。
ローリエとタイムを取り出し、フォークを使って豚肉をほぐす。ココットに移して、鍋に残った脂で表面を覆う。冷蔵庫で冷やして出来上がり。
フォークでほぐすのが面倒な場合は、ずぼらにスティックブレンダーで混ぜても大丈夫。 だけどちょっとごろっとした感じが残っている方が美味しいです。
多めに作って密閉して冷凍庫で保存すれば2ヶ月持ちます。
冷蔵庫でも10日くらいは大丈夫。
圧力鍋を開けてまだ水分が多い場合は、蓋を開けて煮詰めてください。
最後にかける脂が残らないときは、溶かしバターで蓋してもいいですし、ベーキングペーパーをピタッと乗せても。
《材料》
アーモンド1.5 カップ 300ml
クランベリー 1カップ 200ml
ココナッツフレーク(細かいもの)1カップ
海塩 小さじ半分
ライスモルト(米飴)1/4カップ 50ml
《作り方》
オーブンを180度に予熱する・20cm角のトレイにベーキングペーパーを敷く。
ライスモルト以外の材料をミキサーに入れて、アーモンドが5ミリ程度の大きさになるまで攪拌する。
ボウルに移してライスモルトとよく混ぜる。
トレーにぎゅっと押しつぶすように平らに広げ、もう一枚ベーキングシートを上から乗せて、小鍋の底などを使ってさらにプレスする。
上のシートは外して180度のオーブンで25ー30分焼く。こんがりしてきたら焼き上がり。
ひっくり返して、まな板などを乗せてプレスしながら冷ましたら出来上がり。お好みの大きさにカットして、冷蔵庫で保存する。
ナッツはカシューナッツやくるみ、クランベリーはレーズンやくこの実、ライスモルトは蜂蜜に置き換えも可能です。
Meet Sachiko
Holistic Food Journey began with a love of food, but over the years I've realised my true passion is creating experiences that help people slow down, reconnect and celebrate what matters most. Today, that philosophy extends beyond the dining table through my work helping people intentionally create their next chapter.